データ分析機能がかなり使えるものにアップデートされましたね。
ここでの分析結果を見ている限りデータ分析タイプのコンサルは廃業が近いのではないかと思ってしまうほどです(笑)
それでは、廃業しないために何をやっていくかというと、ここから出てきた分析結果を元に「いかに素早く課題への対応を進めるか」だと思ってます。
AIを最大限に活用して短時間で課題への対応をやっていくという事が求められてくるのかなと思います。
幸いに自分で撮影から制作まで対応が出来るため、デザイナーにあれやこれやの指示書を作る必要もなく、この辺りはかなり優位性をもって対応できていくのではないかと感じています。
楽天市場の中で「楽天が費用負担する販促」がどんどん減っていく中でどやって売り上げを伸ばしていくかと、いかに無駄な経費を削って利益を残すか、がこれからのコンサルには求められていくのでしょうね。
